50 years of maya

ZEH2020の水準をクリアするmayaの家

50 years of maya

進化するmayaの家

50 years of maya

常に進化し続けるmayaの家づくり。家づくりの固定観念にとらわれず、住まう人の暮らしやすさ居心地、使いやすさを求めて続けています。

 

室内空間では、本物の自然素材が持つ力を巧みに利用し、水分を内部に蓄え外部へ発散させ、湿気を、吸湿&放出し外部との差をなくす断熱性を高め、建材として高い評価のできる素材の性能に着目した未来に繋ぐ家づくりをおこなっています。

2020年に省エネ基準適合住宅の義務化されます。

mayaの家づくりでは、18℃空間を提案し、省エネルギー庁が目標としいるZEH2020目指し、自然素材と匠の力で省エネルギーで快適な暮らしを実現し、地球の未来に貢献します。

すでにmayaの家づくりでは、50年を超える屋根・天井・床・壁などの住環境すべてにこの快適性を求めています。

 

​mayaの家 Project